当牧場は自家産乾牧草・青刈りトウモロコシを中心に、道内産の牧草を使用しております
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2012/3/19
3/13 「大沼牛が北斗市の学校給食に使用されました。」
「北海道産牛肉消費拡大強化対策委員会」の事業により、北斗市に「大沼牛」を220kg寄贈しました。
北斗市給食への取組みは今回が初めてでした。市内16校(約5,000人)の小中学校の給食に「ビーフカレー」として使用されました。
当日は大野小学校で試食させていただきました。
七飯町給食の時と同様に子供たちの「笑顔」と「おいしい」の言葉をたくさんいただき、大好評でした。
又、思い出に残る給食になったことでしょう。
地産地消・食育の大切さ、国産牛肉の味を知っていただけましたら幸いです。
北斗市関係者の皆様、ありがとうございました。
今後も「消費者と生産者」の理解と交流を深め、「安全で安心できる、おいしい牛肉づくり」に励んでいきたいと思います。


2012/3/10
3/2 「大沼黒牛が七飯町の学校給食に使用されました。」
「北海道産牛肉消費拡大強化対策委員会」 の事業により、七飯町に「大沼黒牛」(交雑牛)を100kg寄贈しました。

七飯町給食への取組みは今回で三回目となりました。又、七飯町酪農組合様にも協力いただき「函館牛乳」150Lを寄贈いただき、町内11校(約2,600人)の小中学校の給食に「白いビーフストロガノフ」として使用されました。近所の軍川小学校は、親子給食会の日でしたので保護者の方々にも試食していただきました。前回に続き、子供たちの「おいしい」の言葉をいただき、大好評でした。地産地消・食育の大切さ、国産牛肉の味を知っていただけましたら幸いです。
七飯町関係者の皆様、ありがとうございました。
今後も「消費者と生産者」の理解と交流を深め、「安全で安心できる、おいしい牛肉づくり」に励んでいきたいと思います。


2011/4/26
12/8 「第29回宮城県産直交流大会」(仙台)がありました。
毎年恒例のみやぎ生協さんの産直交流大会がありました。(仙台国際センター)当日参加者は総勢約1,500名の大きな大会でした。
総会・講演会をはじめ、産直品の資料展示もあり、午後は各分科会が行われ、農場の現況報告や質疑応答、など充実した産直交流大会となりました。
皆様のご支援・ご協力のおかげで、「はこだて大沼牛」は、産直13年目を迎えることができました。
今後も「消費者と生産者」の理解と交流を深め、「安全で安心できる、おいしい牛肉づくり」に励んでいきたいと思います。

有限会社 大沼肉牛ファーム/北海道小澤牧場
新日本三景 大沼国定公園

〒041-1353 北海道亀田郡七飯町上軍川619-4
TEL(0138)67-2127 / FAX(0138)67-3848
e-mail:info@onuma-nikugyu-farm.com